いま銀行の普通口座に「30万円」を「1年間」預けっぱなしにすると、1年後いったい何円の利息が受け取れるかご存知でしょうか?答えは・・・税金を引いて「約480円」(税引後年利約0.16%)が1年後にあな...[販売者]総合企画マニカルラフター
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突然ですがいま(2007年6月現在)、いわゆる大手都市銀行と呼ばれる日本三大銀行の
普通口座に「30万円」を「1年間」預けっぱなしにした場合に、あなたは1年後、
いったい何円の利息が受け取れるかご存知でしょうか?
千円?2千円?「30万」も預けたんだから3千円は欲しいですよね。
答えは・・・税金を引いて「約480円」(税引後年利約0.16%)が、
1年後にあなたの口座に利息として振り込まれます。
読み間違いのないように「よんひゃくはちじゅうえん」です、30万を1年間預けて、
コンビニで弁当1個買ったら終わりの金額なのです。
これでも、金利緩和政策によって480円「も」受け取れるようになりましたが、
緩和政策前は年利が0.01%以下=100万円を1年間預けても
なんと利息は「約24円」だったのです!
しかも、そのもらえる利息額に対して、平日夜間や土日などの時間外や、
コンビニATMなどを使ったりすると、なぜか「自分のお金」を引き出すのに
手数料が105円〜210円かかりますから、1年間にほんの数回時間外におろしただけで
もらった利息分があっさりと消え去ってしまう計算になるのです。
わざわざ言うまでもなく、これをすでに不満に思っておられる方は非常に多いのではないでしょうか。
しかし大抵の方は、少し余裕のあるお金を、家に現金を置いていて泥棒に入られたりするなら
「銀行に預けておいた方が安心」
という理由で、銀行に預けていると思われますが、そのお金を完全合法・安全に
「ちょっと別の所に貸し出す」だけで、30万円コースなら
銀行の40倍〜50倍以上(1年間で年利6〜8%相当)の得をする
ことは、ほとんど知られていないのではないでしょうか。
30万円を1年預けて480円と言う状態を、指をくわえて見ている必要はありません。
本書で「あなた個人」でも完全合法・完全不労所得で、
1年間で約2万4千円相当をもらえる状態
に増やしてしまいましょう!!
